大学生が考えるべき「テストの意味」とは!?




テストってなんだろう。。。

ふとそんなことを思った。

 

今回は、大学生なりに「テストの意味」について考えてみた。

 

テストってなんだろう。

 

前夜に必死に暗記して、
翌日のテストに備える。

これが大学生の現実。

毎日、テストのために、予習・復讐してるやつなんてほぼいない。

暗記するだけのテストならGoogleに勝てるわけがないし、そんな暗記出来たかどうかだけを測るテストでは、到底個人の能力は測れない。

だったら、本当にやる意味があるのだろうか。
大学の教育って本当にそれで身につくのだろうか。

全くの疑問だ。

大切なのは、「考える力」を身につけることであって、
「暗記」することではない。

検索エンジンやAIで暗記がもはや不要化した現代では、

「それを利用してどういう社会課題を解決していくのか?」

「どんな応用ができるのか?」

そんなことを考えることが、
これからの未来を創っていく上で1番大切な視点なんじゃないかと思う。

だからこそ、ぼくは、大学生として専門の工学を勉強することだけではなく、何か新しい視点を持ちながら、同時に利活用する方法やその後訪れるだろう未来を想像したい。

未来志向の僕にとっては、
それが一番の大学の勉強に対するモチベーションだ。

頑張っていこう。

 

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とみー@テキサス起業家

大学一年次に行った初海外で大きく価値観が変わり「行動力で生きていく」ことを決意。起業家になるため大学へ通いながら団体を創設し、現在代表。「新しい時代を行動力で生きていく」をテーマに個人ブログ「TOMI TIMES-とみーたいむず-」を運営👉kazukitomiyama.net




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Follop CEO.フォロ割サービスを開発中。アメリカのテキサスで「留学×起業」する21歳の大学生│海外に興味持つ▶︎留学を決意▶10個の奨学金に落ちる▶起業の道へ│ミレニアル世代から見た「新しい生き方&働き方」を発信中。